インフォメーション
新しい1年のはじまりは、すこやかな肌でスタートしたいもの。
寒さや乾燥が特に厳しい季節だからこそ、フェイスケアはもちろんのこと、ハンドケアも入念に
お手入れのポイントをマスターしてキレイに磨きをかけましょう♪
1月の肌にこんなことを感じていませんか?
✅顔もボディも冷えきっている
✅乾燥がおさまらず、目元や手元に年齢を感じる
✅メイクがシワに入り込み、小ジワをより目立たせてしまう
■冬ケア濃厚保湿■
その①】手や身体を温めてからスキンケアに取りかかる
顔や手肌が冷たい時は、スキンケア前で手を温めたり、お風呂上がりの肌が温まっている状態で行ったりするのがおすすめです!
【その②】「クリーム」プラスでうるおいラッピング
ベーシックなうるおいケアの後に「クリーム」をプラスしてしましょう。
肌全体にまんべんなくなじませたら、特に乾燥しやすい「ほお」「目」「口」の周りは、少量つけ足してなじませましょう。
最後に、手肌のぬくもりを感じながら顔を包み込んでハンドプレスを。こうすることで肌との密着が高まり、しっかりうるおいを閉じ込められますよ。
梅雨の季節の肌荒れ環境
肌湿度
梅雨の時期の一番の特徴と言えば、ジメジメとした高湿度です。
この高湿度が肌荒れを引き起こす大きな原因ともいわれています。
それは、肌の理想的な湿度が「約60~65%前後」に対して梅雨の時期は、
「約80%」と高くなりすぎてしまうことで、雑菌が繁殖しやすい肌環境になっているからです。
肌の赤みやかゆみ、ニキビなどができやすい肌環境のため
いつも以上に『クレンジングと洗顔』をしっかり行うことがポイントです。
GFプレミアム炭酸クレンジング ビジュローテ リジェネレーティング
海洋深層水使用・抗酸化力アップ プロテオグリカン・コラーゲン配合
洗顔
汗や皮脂などきめ細かい泡でしっかりおとします。










